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【古代くろご】阿部一理のお勧め

材料

  • くろご 大さじ 3から5 杯(すりきり)
  • 果糖 大さじ 0.5から1 杯 (すりきり)
  • 岩塩 少々
  • ケース by ケイ素  0.5から1cc
  • 良質な水またはお湯  200cc

作り方

少し深めの器、例えば小鉢や茶道に使用するお茶碗に、くろご、果糖、岩塩をケイ素を入れます。

お水(お湯)を最初は1/4分くらい入れて茶筅(ちゃせん)でかき混ぜます。

きれいにダマが出来ないようになりましたら、残りのお水を入れます。

軽く混ぜます。

※茶筅で混ぜることをお勧めします。「くろご」だけでも美味しく頂けます。

古代食くろご

朝は排泄の時間と言われています。この「くろご」はお腹を休める意味でお勧めいたします。また、ダイエットをしている時や甘いものが欲しい時、または小腹が空いている時にもお勧めです。

さらに、ファスティングの後の復食にもお勧めです。お客様に お茶と御菓子の代わりに、この「くろご」だけをお出ししても喜ばれます。

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