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「大和魂」 その3
環境

「大和魂」 その3

ヒトの役割は?

この地球上において、モノを作る存在は二つしかありません。
「自然・神」と「人間」です。

人は、神と同じように思ったものを創ることができます。
それ故、動植物にない重大な責任があります。それは自然と調和するものを創ることです。

もし、創るものが、神・自然と、つまり微生物から植物、動物たち地球に存在するあらゆるものと未来永劫ともに調和するものでないと、やがて壊した自然とともに、人類そのものも滅びるのは自明の摂理です。

今や年五万種の種の絶滅、森林破壊等は、人類の自殺行為なのです。
戦後70年でそれまで無かった癌患者が、いまや二人に一人が罹患するようになりました。

この現状は、神・自然に反した生き方を加速させている現代日本人への地球・ガイア、宇宙からの警告ではないでしょうか。
人も含め、生きとし生きるあらゆるものは、DNAの情報によって未来永劫命の糸を紡いでいきます。

今、人が創る不自然なものが、そのDNAを破壊しています。
その為、突然死、癌、奇形児等が凄まじい勢いで増えています。

宇宙的視点で見れば、まさに人類は、自殺いえ凄まじい「共食いで」滅びの坂をまっしぐらに突き進んでいます。
一部のエゴの亡者のお金儲けのために作られる、医薬品・食品添加物等化学物質、原発、遺伝子組み換え作物、リニアモーターカー等の電磁波、子宮頸ガン予防ワクチン、電子レンジ等々…。

そして、この人工複合汚染の最も酷い国になりかねないのが、わが国日本なのです。
かつては、自然と共生の縄文文明発祥の地であり、つい150年前までは、人類史上唯一自然豊かな市民のパラダイス社会であった江戸システムを創り上げた黄金の国・ジパングでした。

それにも関わらず、この低堕落はどうしたのでしょうか。

さあ、宇宙へ

今この時、人のエゴで絶滅寸前のホワイトラインの存在が日本で明らかにされたのは、まさに滅びゆく日本人への地球・ガイアからのメッセージです。
日本人が滅びるとき、この文明は終焉を迎えます。

日本人が、ヤマトごころを復活させ、本来の自然・ガイアと共生する生き方が蘇る時、地球文明は5次元文明へ次元上昇し、宇宙文明に仲間入りする…。
地球の周りのすぐ近くで、地球外知的生命体が花束をもって、その日を待っています。

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