遺伝子ワクチンは治験中!!!

 7月4日の日曜日。名古屋市のウインク愛知大ホールにて、800席ほぼ満席で『新型コロナと遺伝子』の集いが10時~16時30分まで盛況でした。   とても良かったので、全国の仲間にも聴いて欲しいと思いました。  感動の一部をお伝えさせて頂きます。  講演のトップバッターは、東京日野市議会議員の池田としえ氏。     『子宮頸がんワクチンとコロナワクチン』と題してワクチンそもそもが、危険である、との問…

マラリアで殺された!!もう一つの沖縄戦・戦争マラリア

2021年6月20日(日)の中日新聞サンデー版編集部制作  『もう一つの沖縄戦・戦争マラリア』は、ショックでした。  こんな、むごたらしい悲劇を今まで知らずに生きて来たことを恥じました。      6月23日は沖縄慰霊の日。  太平洋戦争末期、米軍上陸がなかったにも関わらず、八重山諸島では強制的な疎開などで、マラリアによって約3600人が亡くなっています。  『戦争マラリア』と呼ばれる戦時下の悲劇…

歪められた現代医学のエビデンス その2

 前回 お約束した『まほろばだより』(2021.02.03)の続きの後半部分のご紹介です。     『今だから知るべき!!ワクチンの真実』(崎谷博征著。秀和システム刊 1,760円税込)からの抜粋の、さらに第6章のみをご紹介させて頂きます。  因みに、  第1章ワクチンの基本的知識。  第2章ワクチンの歴史。  第3章インフルエンザワクチンはほとんど効かない。  第4章ワクチンによる薬害の歴史。 …

歪められた現代医学のエビデンス その1

 コロナワクチン接種の是非をめぐって、家族間、会社内などで深刻な対立の相談が多くなりました。  ネットで情報を得ている人と、テレビに毎日かじりついている人とでの意見の相違は大変です。  そんな折、紙ベースで参考になる情報を『まほろばたより』(北海道 札幌市の自然食品店:まほろば発行)に掲載されていました。是非 入手することをおススメ致します。     まほろばたより(No5238 21-064 5…

歪められた現代医学のエビデンス その1

 コロナワクチン接種の是非をめぐって、家族間、会社内などで深刻な対立の相談が多くなりました。  ネットで情報を得ている人と、テレビに毎日かじりついている人とでの意見の相違は大変です。  そんな折、紙ベースで参考になる情報を『まほろばたより』(北海道 札幌市の自然食品店:まほろば発行)に掲載されていました。是非 入手することをおススメ致します。     まほろばたより(No5238 21-064 5…

子どもの食は大丈夫か!!!

 2021年5月2日(日)の中日新聞の特集は『子どもの食は大丈夫か』と題して、農薬の問題を真っ向から見開き2面にわたって大きく取り上げています。  是非 入手することをおススメ致します。多くの分かりやすい貴重な図表があります。       以下に概略をご紹介致します。  ************  ◆子供たちの食について考えることは、子供たちの未来について考えることにつながります。  と…

再稼働同意!!!!

2021年4月28日のテレビは『「紀州のドンファン」不審死の元妻を殺人容疑で逮捕』の報道を長々と流していました。   こんなくだらない事に時間をつぶすときは、国民の目をそらして『重大な報道の目くらまし』となっている事が常です。  以前に『種子法撤廃』の法案が通ったときは、『麻原彰晃死刑』の日で報道は、前者には殆ど触れないで、この極端な偏った情報番組は意図的で、一種の情報操作の巧みさに舌を巻いたもの…

100万部大作戦!!!

 大至急読んで欲しい本です。『新装版・何のためにあなたは生きているのですか?』(大田篤著、KKロングセラーズ出版、1050円:税別)     この本は、2001年8月に出版された本を、2020年10月第一章を加筆して新装版として出版されたものです。   私 阿部一理は全く存在を知りませんでしたが、こんなにスバラシイ本を、著者を、よくぞまぁ知らずにいたものだと思いました。大推薦致します。     そ…

一人の100mよりも 100人の1m!!!

 環境活動家 谷口貴久さんの2時間の動画を観ました。  盛りだくさんな内容で、人類と地球の未来を考える上で本当に大切なことを教えられました。   その最大の、そして待ったなしの問題が『気候変動(温暖化)の問題』だとの指摘には、背筋が寒くなるような事象の連続でした。   ヨーロッパのメディアのトップニュースは、毎日気候変動の話でもちきり。真夏でも冷房を使わないようなドイツで、2019年7月 42.6…

種まく旅人!!

ステキな映画を紹介致します。   コロナ禍で明るい話題が少ない中  『食が紡ぎだす絆、心ゆさぶる感動作』とチラシにある  『種まく旅人~華蓮(ハス)のかがやき~』の映画を知りました。  4月2日(金)全国封切です。是非サイトで情報を得て下さい。  https://tanemaku-tabibito.jp/  *******   実は昨年、友人千口寿子さんから「映画を作っているのよ」とお聴きした時、…

「ぬか床は、魔法のベット」

免疫力=体温の高さ。これが免疫の故安保徹先生の口癖でした。     今 コロナ対策として、いの一番に重要なことは『低体温』を改善して平熱が37℃に近づくような努力をすることです。  1957年厚生省が行った国民の体温調査では、平均が36.89℃だったそうです。そしてその頃は、ガンが100人に1人くらいでした。今は3人に1人がガンです。原因は低体温です。     100年くらい前のスペイン風邪大流行…

薬害の歴史!!!

コロナワクチン一色の報道に眉をひそめている方も多く居られると思います。  そこで問題提起のタメに  第一に、ワクチンの歴史等を振り返って問題をあぶりだしてみます。  第二に、ワクチン等に頼らないで『ウイルスに負けない、自分自身の防衛力の高め方』の実践。  第三に、今回のコロナ騒動そのものがフェイクニュースではないかと、疑われる点が多々ある。  第四に、医学そのものを疑ってかかる必要があるのではない…

最強のクスリ!!!

  健康問題は『食べ物の質と取り方と心の持ち方と環境』に尽きると思っております。   今回は、その中でも『取り方』について、一冊の本「空腹こそ最強のクスリ」(医学博士青木厚著。アスコム発行)をご紹介します。  「食べない16時間」をつくると全身の細胞がみるみる修復する、という。  実に簡単な話です。肝臓や胃腸などの消化器系を完全に休ませるのです。      「空腹10時間で肝臓に蓄えられていた糖が…

ワクチンは果たして!!!

雑誌Veggy vol.35(2014年7月10日発売 キラジェンヌ発行)P98  『ホントは怖い、ワクチンの真実』(内海聡:真弓定夫)をご紹介致します。  6年半前の二人の医師の対談記事ですが、まさに今こそ知って頂きたい情報です。     ************  ―ワクチンの危険性についてはあまり知られていない人が多いというのが現状ですが、ワクチンとはそもそもなぜ問題があるでしょうか?  【…

2類を見直せ!!!

 今回、新型コロナを「指定感染症2類相当から解除した方が良い」と勇気をもってテレビで提案した「日赤医師」出雲雄大(たけひろ)医師の事をご紹介致します。      前回も書きましたように、専門家と言われる医師たちに、まるで間違った発言が多く、誰もがオカシイと思う、と発言できない雰囲気がつくられてしまっていると強く思えてなりません。  真に怖れなければならないのは、低体温(=免疫力の低下)であってウィ…

病院に行かない方が健康になれる!!!

 コロナで通院を控えた人の7割が「体調悪化せず」という真実。  「薬をもらうだけ」「検査を受けるだけ」は百害あって一利なし、だった。  以上は、令和3年1月8日号の週刊ポストの記事です。タイトルは『病院に行かない方が健康になれる』と言う、我が目を疑うような10頁にわたる特集記事です。      でも驚かないで読んでみて下さい。私はこれからもっともっと衝撃的な話を、ご紹介致します。     そもそも…

「ワクチン」は「コロナ」より怖いのではないか!!!!

昨日届いた『千島学説研究所事務局発行』の千島学説メールNo.99に、新型コロナワクチン接種の問題を取り上げております。皆さまと共有したいと思います。  ***********   「新型コロナワクチン」を家族に打たせてはいけない。  各首脳や製薬会社が繰り広げる「ワクチン協奏曲は最終章に入った。しかし大きなリスクを抱えていることを知らないままでは、取り返しのつかないことになる。」(週刊現代)202…

コメ食う国は、コロナが少ない!! 

我らが東京農大客員教授の渡辺昌先生の卓見であります。   新型コロナの患者数や死亡率がアジア圏が極端に少ないことから、その要因は何かと取りざたされているのは皆さまご存知の通りです。   日本人の死者は、累計約1900名と異常に少ない。100年前のスペイン風邪のときも、後年の研究から和食が、その大きな要因ではないかと言われたと聞いております。   今回も、慶応大学医学部を出て病理学20年、疫学10年…

現代医学のオカシサ・・・

 食の大切さを、久々にZoomで語る機会をもちました。  健康の原点『食物なきところ 生命現象なし』桜沢如一 の思想に立ち帰らなければ、と強く思うのであります。  『人は自然から遠ざかるほど、病を得る』と言う医聖ヒポクラテスは、  『食べ物で治せない病気は、医者にも治せない』とも。  食生活の誤りを正さない健康指導は、むしろ有害でさえある、と桜沢は言われています。病は、生き方・食べ方の間違いを教え…

飲む点滴『甘酒』

我が国や、お隣りの中国、韓国の新型コロナの死者が少ないことが、『異常だ』『奇跡だ』と報道されています。  一部に、どうも食生活が関係しているのではないかと・・・。健康を語るにおいて、食と心と環境を考慮するのは理の当然であろうと思います。     ギリシャの医聖ヒポクラテスが言う様に『食べ物で治せない病気は、医者にも治せない』(2400年前)と。     発酵食品が、その謎を解くカギになるのではない…

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